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FAQ

よくあるご質問

  • Q: 【win】【mac】現行ソフトウェア ”KensingtonWorks” の旧バージョンダウンロードについて
  • Q: 【Win】解決済:K67977JP(Verimark)がPCに認識されない
  • Q: 【Mac】解決済:Kensingtonworks:M1チップ搭載機においてダブルクリックできない
  • Q: 【Win】【Mac】解決済:KensingtonWorks:クリックまたは右クリックが押されたままになる
  • Q: 【mac】KensingtonWorks:K75370 [中央スクロール押下] +「チルト」 で連続入力されてしまう
  • Q: 【mac】KensingtonWorks 上で機器が認識されない場合の対処方法
  • Q: 【mac】KensingtonWorks:カスタマイズ項目の「トラックボールでスクロール」に関して
  • Q: 【win】【mac】KensingtonWorks:カスタマイズ項目で「Enter」など一部のキーが設定できない
  • Q: 【win】KensingtonWorks 起動時にローディング画面のまま起動できない(解決済)
  • Q: 【mac】KensingtonWorks 上でアプリ毎のカスタマイズができない(解決済)
  • Q: 【Win】SD7000:SurfacePro7 に対応していますでしょうか?
  • Q: 【win】【mac】Slimblade Trackball:ボタンカスタマイズが4か所しか表示されない場合について
  • Q: 【win】SD5200T: Windows10 環境において USB/Ethernet/3.5mmAudio が認識されない
Q: 【win】【mac】現行ソフトウェア ”KensingtonWorks” の旧バージョンダウンロードについて Chevron Icon

A: KensingtonWorks で旧バージョンを必要とされる場合は以下よりダウンロードいただけます。

Windows
 
macOS
Q: 【Win】解決済:K67977JP(Verimark)がPCに認識されない Chevron Icon

A: 一部のWindows環境において、K67977JP(Verimark)が正しく認識されない現象が発生していることを確認しており、今後のWindowsUpdateで改善されるという情報を確認しております。以下の方法でドライバを手動インストールすることでも回避可能であり、実際に回避できることを手元の環境でも確認しておりますのでご案内いたします。
 

回避方法(ドライバ手動インストール)
  • 1. 以下の ”K677977JP 製品紹介ページ” から「VeriMark Driver v5.5.3534.1066」をダウンロードします。 Link:K67977JP 製品紹介ページ※実際のWebサイトではファイルの並びが異なる場合がございますのでご注意ください2. ダウンロードしたファイル「VeriMark Driver v5.5.3534.1066」を解凍します3. 解凍したファイル内より「synaWudfBioUsbKens.inf」を探し、「右クリック」→「インストール」を行います。4. PCの再起動を行います
Q: 【Mac】解決済:Kensingtonworks:M1チップ搭載機においてダブルクリックできない Chevron Icon

A: 2020年に発売されたM1チップ搭載のMacにおいて、ダブルクリック操作を行えないという現象が発生することを確認しております。 すでに開発部門でもこの現象の再現性を確認しており、現在対策を行なっている最中でございますので解決まで今しばらくお待ちいただきたく存じます。 一時的な回避方法として、いずれかのボタン機能にKensingtonworks上で「ダブルクリック」を割り当てる方法がございますが、普段ご使用いただいている操作感とは大きく異なりますので、カスタマイズは行えなくなりますがソフトウェア(Kensingtonworks)をアンインストールした状態でトラックボールをご使用いただく方法も一つの手段であるかと存じます。

Q: 【Win】【Mac】解決済:KensingtonWorks:クリックまたは右クリックが押されたままになる Chevron Icon

A: Ver2.1.19以下、Ver2.2.2、Ver2.2.3(mac)で以下現象の再現性が確認できておりましたが Ver2.2.5で解決していることを手元の環境では確認しております。しかし、この解決のために行ったと思われる設定(間隔の短いクリックを認識しない)によって、素早い操作のダブルクリックが反応しないといったお問い合わせもいただいているため、本件(クリックまたは右クリックが押されたままになる)とは異なる現象として引き続き改善要求を行って参ります。  

2.1.19以下(右クリックホールド)
  • ボタン左右同時押し後のリリースが同じタイミングであった場合、稀にソフトウェア上で右側ボタンが押されたままの判定となる現象を手元の環境で再現することを確認しております。 クリックを押してもサブメニューが表示される、または突然クリックを受け付けなくなった場合はこの現象が発生している可能性が考えられますので、右側ボタン(デフォルトでは右クリック)を一度クリックすることで解除可能です。(右クリックホールド状態の解除であり、現象そのものの解除ではございません) また、左右同時押しを実行しない限り ver2.2.2/2.2.3 のような確率でクリック操作に影響が出ることは確認できておりません。 
    2.2.2 or 2.2.3(クリックホールド)※2.2.3はmacのみ
    2.2.2以降では2.1.19までのBUG修正のためボタンイベント処理のアルゴリズムが変更されており、操作方法によってはクリックがホールドされる現象を確認しております。 Release Note(win) Release Note(mac) 手元の環境で検証した限りでは、クリック(スイッチを押し込む)からリリース(スイッチが戻る)までの時間が極端に短い操作が影響を受けている様子が見受けられ、操作中にクリックが押されたままの現象が再現することを確認しております。 クリックボタンの操作のみ(1つのボタンの押し方のみ)で発生する現象であるため、比較的早いクリック操作を行われる方は影響を受ける可能性がございます。  
    回避方法のご提案(Windows) ※K75370JP / K72362JP / K75501JP / K75520JP / K75403JP / K75404JP を除く
  • 現ソフトウェアである KensingtonWorks は2020年に配布を開始し、複数回アップデートが行われているものの基本操作である「クリック」「右クリック」が影響を受ける Bug が確認されており、現時点においても当該の現象が発生することを確認しております。 カスタマイズソフトウェアには2019年末まで配布を行なっていた TrackballWorks(旧ソフトウェア)が存在し、Windows10(20H2)でも動作し、少なくとも基本操作である「クリック」「右クリック」が影響を受けるような Bug は確認されておりませんので、カスタマイズ機能が殆ど同じ TrackballWorks をご利用いただくのも回避方法の一つでございます。 現状、Kensington.com から現ソフトウェア KensingtonWorks 旧バージョン及び旧ソフトウェア TrackballWorks の配布は行われておりませんので、各ソフトウェアのダウンロードは本FAQ内上位2つの記事をご確認ください。 ※旧ソフトウェア TrackballWorks は K75370JP / K72362JP / K75501JP / K75520JP / K75403JP / K75404JP に対応しておりません。 ※K75370JP / K72362JP / K75501JP / K75520JP / K75403JP / K75404JP のボタンカスタマイズは、現ソフトウェア KensingtonWorks のみでカスタマイズ可能であるため、Ver2.2.2(2.2.3)より発生する確率が低い Ver2.1.19 以下の利用をご検討願います。 
    回避方法のご提案(macOS10.15.7まで) ※K75370JP / K72362JP / K75501JP / K75520JP / K75403JP / K75404JP を除く
  • 現ソフトウェアである KensingtonWorks は2020年に配布を開始し、複数回アップデートが行われているものの基本操作である「クリック」「右クリック」が影響を受ける Bug が確認されており、現時点においても当該の現象が発生することを確認しております。 カスタマイズソフトウェアには2019年末まで配布を行なっていた TrackballWorks(旧ソフトウェア)が存在し、macOS10.12 ~ macOS10.15.7 でも動作し、少なくとも基本操作である「クリック」「右クリック」が影響を受けるような Bug は確認されておりませんので、カスタマイズ機能が殆ど同じ TrackballWorks をご利用いただくのも回避方法の一つでございます。 現状、Kensington.com から現ソフトウェア KensingtonWorks 旧バージョン及び旧ソフトウェア TrackballWorks の配布は行われておりませんので、各ソフトウェアのダウンロードは本FAQ内上位2つの記事をご確認ください。 ※旧ソフトウェア TrackballWorks は K75370JP / K72362JP / K75501JP / K75520JP / K75403JP / K75404JP に対応しておりません。 ※K75370JP / K72362JP / K75501JP / K75520JP / K75403JP / K75404JP のボタンカスタマイズは、現ソフトウェア KensingtonWorks のみでカスタマイズ可能であるため、Ver2.2.2(2.2.3)より発生する確率が低い Ver2.1.19 以下の利用をご検討願います。 ※macOS Big Sur(11.0以降)をご利用いただいている場合、現ソフトウェア KensingtonWorks2.1.19 以下及び旧ソフトウェア TrackballWorks は動作致しませんので誠に申し訳ございませんが KensingtonWorks のアップデートをお待ちいただきたく存じます。
Q: 【mac】KensingtonWorks:K75370 [中央スクロール押下] +「チルト」 で連続入力されてしまう Chevron Icon

A: K75370 をmac環境でお使い頂いている場合において、中央スクロールボタン押下したままチルトを行うと中央スクロールクリックに設定した項目が連続して入力されてしまう症状があり、手元の環境でも再現する事を確認しております。 ※例えば中央スクロールホイール押下時に ”A” と割り当てていた場合は ”AAAAAA…” と連続入力されてしまう現象です 現在、再現動画と共に開発部門に対して改善要求を提出している状況でございます。 チルト機能を有する K75370 をmac環境でご利用いただいている場合にのみ再現することを確認しております。 中央スクロールホイール押下中にチルトさせない限り、この現象は発生いたしません。

Q: 【mac】KensingtonWorks 上で機器が認識されない場合の対処方法 Chevron Icon

A: KensingtonWorks(mac)上で接続した機器が認識されい場合、OS側でKensingtonソフトウェアの実行を許可していない可能性が考えられます。 以下の項目をご確認いただき、Kensingtonソフトウェアの「許可」を行ってください。 1.Kensington ソフトウェアの実行許可 「システム環境設定」 -「セキュリティーとプライバシー」 – 「一般タブ」内の ”ダウンロードしたアプリケーションの実行許可” 内に Kensingtonソフトウェアの表示がございましたら「許可」を選択します。  上記項目が表示されていない場合は、一度 KensingtonWorks をアンインストールしてから再度インストールし 再インストール直後に確認いただくことで表示されます。   2.キーボードからの入力監視を許可 「システム環境設定」 -「セキュリティーとプライバシー」 – 「プライバシータブ」内の「入力監視」項目で Kensington Works関連項目のチェックがOFFである場合はONにします。 ※この「入力監視」はOSのバージョンによって存在しない場合もございます。  これらの設定、確認を行った後に機器の接続確認を行ってみてください。   3.上記を行なっても回避しない場合(過去に「TrackballWorks」をご利用頂いていた場合) 旧ソフトウェア「TrackballWorks」の関連ファイルが残ってしまっている可能性がございます。(正しくアンインストールできていない可能性がございます) 下記URLより TrackballWorks をダウンロード及び一度インストールいただき、アンインストールを行なってください。   Link: TrackballWorks 1.5.0 For Mac ※TrackballWorksのアンインストール方法は、ユーティリティ内の「TrackballWorks Uninstaller」を実行します。

Q: 【mac】KensingtonWorks:カスタマイズ項目の「トラックボールでスクロール」に関して Chevron Icon

A: 旧ソフトウェアである TrackballWorks では、カスタマイズ項目として「トラックボールでスクロール」が存在しましたが、KensingtonWorkwでは存在しないことを確認しております。 現時点で復活可能なのか、それとも不可能(仕様)であるかは分かりかねますが、すでに開発部門に復活の要望を提出しております。

Q: 【win】【mac】KensingtonWorks:カスタマイズ項目で「Enter」など一部のキーが設定できない Chevron Icon

A: KensingtonWorks において一部のキーが設定できないことを確認しており、開発部門へ改善要求を提出しております。 TrackballWorks では設定できるが KensingtonWorks では設定ができないことを確認したキー [Enter],[Backspace],[↑],[↓]

Q: 【win】KensingtonWorks 起動時にローディング画面のまま起動できない(解決済) Chevron Icon

A: 【この問題はVersion2.1.15で解決済みです】 特定の環境下において、以下の画面のままKensingtonWorksが起動できなくなる現象を確認しております  手元の環境での検証結果では、Microsoftアカウントではなくローカルアカウントを利用し、そのユーザー名に2バイト文字が含まれいてる場合に再現することを確認しており、開発部門に改善要求を提出しております。

Q: 【mac】KensingtonWorks 上でアプリ毎のカスタマイズができない(解決済) Chevron Icon

A: 特定アプリ上でのカスタマイズ設定を行うため、下記画面のように ”その他” からアプリを選択しても反映されない場合がございます。 解決方法 Kensington Works内のメニューからプログラムのアップデートを行う(Ver.2.1.14をインストールする)

Q: 【Win】SD7000:SurfacePro7 に対応していますでしょうか? Chevron Icon

A: はい。対応しております。 フィルム等を貼られている場合は装着できない場合がございますのでご注意ください。 USサイト内の同製品紹介ページには SurfacePro7 という表記がございます。 JPサイトであっても国内で管理されている訳ではないため、仕様表記を更新いただくよう依頼済みでございます。

Q: 【win】【mac】Slimblade Trackball:ボタンカスタマイズが4か所しか表示されない場合について Chevron Icon

A: 本体シリアル「D185**」「D190**」で始まる個体の一部において、ボタンのカスタマイズが4か所(本来は6か所)しか表示されない場合がございます。 4か所しか表示されない場合、お手数ですがトラックボールのファームウェアをアップデートいただく事で、6か所でボタンのカスタマイズを行う事が可能になります。   <ファームウェアのダウンロードはこちら> お詫び 現在、ファームウェアのアップデートファイルはWindowsのみの提供となっております。誠に申し訳ございませんが、Macをお使いのユーザー様は弊社サポートセンターまでお問い合わせいただきたく存じます。

Q: 【win】SD5200T: Windows10 環境において USB/Ethernet/3.5mmAudio が認識されない Chevron Icon

A: USB3.0ポート、Ethernetポート、3.5mmオーディオに接続しても機器が認識されない場合、Thunderbolt Software 内で、ドッキングステーション SD5200T(K38300JP)に対する接続を許可する必要がございます。

  • ■Thunderbolt Software 起動方法
  •  1. 画面右下の ”隠れているインジケータ” 内より、Thunderbolt Softwareのアイコンを見つける ※下図 A. 参照
  •  2.[右クリック] – [つながれたデバイスの承認] にカーソルを合わせる
  •  3.ドッキングステーション SD5200T(K38300JP)を接続しているポートを選択する
  •  4.SD5200Tの項目で「常に接続」を選択し、右下の「OK」を押す ※下図 B. 参照
  • 図A.

 上記アイコンが見つからない(ソフトウェアが起動していない)場合は、以下の手順で起動してください。

  •  1. [スタート] – [Thunderbolt ソフトウェア] → Thunderbolt ソフトウェア

 

  • 図B.

  • お客様相談窓口
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野田サービスセンター : 04-7129-2135